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ネパールでは2000以上の学校が不足しているといわれています。15歳の識字率は21%、大多数の子どもは教科書やノートも買えず
通学を断念する子どもが後を立たないのが実情です。
その子どもや親に希望を与えたいと、絶対につぶれないネパール政府校の建設支援をしています。
建設後も、先生方や学校運営委員会のメンバー達と話し合い、政府との交渉を通して文具、教材の寄付も適時行っています。
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「あなたみずからの手で 、、、、」 寄付して下さる方を探しています。
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学校建設寄贈募集
●あなたの人生行事の記念に、あるいは弔慰金で、大切な方の 思い出に/ご遺志を受けて
● あなたの団体や会社の周年記念など
● 企業、法人の皆様にはCSR(企業の社会貢献)の目的で
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● | 学校舎を寄贈し子ども達の教育支援にご協力ください
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学校寄付について
申込方法はこちら
※事前打ち合わせの声をかけて下さい。
フィランソロピスト(社会貢献活動家) 杉本がご説明いたします。
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地球の歩き方(2009、2010年版)(2011、2012年版) 学校舎建設寄贈募集広告掲載中
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みなさまの寄付は目的寄付です
皆様のご希望をお聞きし、その目的やご要望に沿った寄付の仕方ができます。そのため、
学校舎を寄贈されると、 竣工式にメインゲストとして参加したり、寄贈者の名前を学校舎名に入れたりすることができます。
奨学金里親は自分が援助する生徒との手紙の交換などの交流ができます。 もちろん生徒と里親との交流の橋渡しは私たちがお手伝いします。
※一般的に寄付をする場合、たとえばユニセフや、日本赤十字社ではよほど大きな金額でなければ寄付者が寄付金の用途を 指定することはできません。このため寄付をしても何に使われたか具体的にはわかりません。
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